葉山で暮らす

高齢者向け給付金

最終更新日:2016年10月21日


葉山町の申請受付は終了しました。


例えば、次のような“やむを得ない理由”により申請期間中に申請ができなかった方へ
  • 申請期間内に申請を行ったが、書類不備の理由により受理されず、期間内に再申請ができなかった場合
  • 災害等の事由により、申請期間の終了までに申請ができなかった場合
  • 当初、平成27年度分の市町村民税(均等割)の課税者だった者が、その後の税務調査等により非課税者となったが、申請期間を既に過ぎていた場合
詳細については、福祉課(内線231)までお問い合わせください。

制度概要

  • ○ 賃金引上げの恩恵が及びにくい所得の少ない高齢者の方を支援します。
  • ○ 制度の趣旨
     ・「一億総活躍社会」の実現に向け、賃金引上げの恩恵が及びにくい所得の少ない高齢者の方への支援
     ・高齢者世帯の所得全体の底上げ
     ・平成28年前半の個人消費の下支え
  • ○ 具体的には、支給要件を満たす方に、対象者1人につき3万円を支給します。(1回限り)
  • ○ 高齢者向け給付金(年金生活者等支援臨時福祉給付金)の申請受付期間や申請方法は、各市町村によって異なります。

支給要件

  • ○ 下記2つの要件を共に満たす方が対象です。
     ・平成27年度の臨時福祉給付金の支給対象である方 (要件を満たしているにも関わらず、給付金を受け取っていない方も含みます。)
     ※平成27年度臨時福祉給付金の支給要件はこちら 
     ・平成29年3月31日までに65歳以上になる方(昭和27年4月1日以前に生まれた方)。
  • ○ 年金を受給しているか否かに関わらず、2つの支給要件を満たせば支給の対象になります。

申請方法

  • ○ 高齢者向け給付金(年金生活者等支援臨時福祉給付金)を受け取るためには、基準日(平成27年1月1日)時点で、住民票がある市町村への申請が必要です。
  • ○ 具体的な申請方法や申請受付期間は各市町村によって異なります。詳細は各市町村へご確認ください。

厚生労働省給付金専用ダイヤル



振り込め詐欺や個人情報の搾取にご注意


  • 市町村や厚生労働省などがATM(銀行・コンビニなどの現金自動支払機)の操作をお願いすることは、絶対にありません。
  • ATMを自分で操作して、他人からお金を振り込んでもらうことは絶対にできません。
  • 市町村や厚生労働省などが、「高齢者向け給付金(年金生活者等支援臨時福祉給付金)」や「臨時福祉給付金(簡素な給付措置)」、「子育て世帯臨時特例給付金」を支給するために、手数料の振込を求めること等は絶対にありません。
市町村や厚生労働省(の職員)などをかたった不審な電話や郵便があった場合は、お住まいの市町村や警察署(または警察相談専用電話(#9110))にご連絡ください。
このページの内容に関するお問い合わせは・・・

高齢者向け給付金(年金生活者等支援臨時福祉給付金)について
福祉部福祉課 046-876-1111(内線231)
開庁時間:8時30分~17時00分
閉庁日:土・日曜日、祝祭日、年末年始